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能登半島・和倉温泉の七尾市で被災、1月1日から書き続けた日記
石川県の能登半島・和倉温泉そばに住む五本木ゆみ子さん(76)は2024年1月1日、日記をつけ始めた。その日、能登半島地震が発生し、五本木さんは避難生活を強いられた。その日々を「残さなあかんと思った」。その抜粋を紹介する。

岡﨑 祐仁
2025年12月31日


阪神大震災、発生から30年目となる今年にある1記者が言ったこと
阪神大震災が1995年1月17日に発生してから29年が過ぎ、この1月17日、日本社会は「震災発生30年目」に入る。能登半島地震の惨状に関する報道に接して、いくつかの文章をインターネット上に出し、複数のユーチューブ番組で話した。それをメモしておきたい。

奥山 俊宏
2024年1月17日
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