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  • 執筆者の写真Atta! 編集部

「公共情報のより良い流通と未来の取材・報道のために」

 「未来のジャーナリズムの姿を、自分流に考えていきたい」と題して、奥山俊宏・上智大学教授へのインタビュー記事が3月2日、上智大学の公式ウェブサイトで公開された。


 奥山教授はインタビューに対し、「世の中に行き渡る情報の質や量を落としてはならない」と述べ、そのための方策や考え方の研究に取り組みたい、と述べている。同じインタビューの記事の英訳版は「Thinking about the future and the strategy of Japanese journalism(ジャーナリズムの未来とその戦略を考察する)」と題され、和文版記事よりも一部でさらに詳しい内容となっている。




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